叶美香さんが写真集第2弾の発売を電撃発表した。しかも中身も過激画像が満載になり4万部限定の発売!叶姉妹の妹、叶美香(元芸名:玉乃ヒカリ)が11月1日に第2弾ヘアヌード写真集「Sweet GoddessII」(バウハウス、4200円)を発売することが20日、分かった。4月に発売された衝撃の前作は20万部を突破するベストセラーになっているが4万部限定発売!で入手困難プレミア化は必死!カメラマンを務める姉の叶恭子(年齢非公表)が、さらに露出度を高めて続編を撮影。美香のゴージャスボディーが最大限に引き出された。 衝撃のヘアヌード初公開から半年。美香の推定Hカップのバストをはじめ、B98W57H90のゴージャスボディーが、さらに露出度を増して帰ってくる。
前作「Sweet Goddess」は、淡いピンクのバストトップに、アイブロウを施した眉のようなアンダーヘアを全開させ、ミロのビーナスも顔負けの、芸術の域にまで達した裸体が明らかとなった。
B98/W57/H90の まばゆいばかりの奇跡のボディーが、ついに神秘のベールを脱いだ。バストトップやアンダーヘアを露出したフルヌードは96ページのうち13ページにわたり、見開きなど8カットを披露している。
男性ファンはもとより、トータルビューティーアドバイザーとしてカリスマ的な人気を誇る叶姉妹らしく、女性ファンからも感動の声が届き、20万部を突破。「1万部売れればヒット」と言われる最近のヘアヌード市場では異例の大ヒットだ。 叶姉妹はファンに感謝を示す意味もあり、第2弾の発売を決意。7月から1週間かけて、欧州各国とインド洋に浮かぶ楽園、モルディブ諸島を訪れ極秘撮影を敢行した。
今回は4万部限定発売で、シリアルナンバー入りと希少価値が高い。前作は初版の6万5000部がたった1日で完売したことを考えると、プレミア争奪戦は必至だ。 ■Amazon:叶美香Sweet goddess2 叶美香写真集オンライン在庫確認 ■楽天:叶美香Sweet goddess2 オンライン在庫確認 ■TSUTAYAonline:叶美香Sweet goddess2 叶美香写真集 [NEW!] 叶美香 ヘアヌード写真集「Sweet Goddess」の中身は垂涎の美乳画像! 叶美香さんが写真集第2弾、大阪・梅田のクラブ「SAZAE」で開かれたファッション誌「ViVi」のイベントで写真集第2弾の発売を電撃発表した。赤のビキニの上にシースルーのドレス、さらに総額2億円のダイヤモンドのアクセサリーを身につけて登場。400人の女性読者のため息を誘った叶美香さんは、今春発売したヘアヌード写真集「Sweet Goddess」第2弾を部数限定発売することを明かした。「撮影はヨーロッパ。前回よりさらに過激な内容になっています」と自信の笑顔。発売は10月中旬で、シリアルナンバーとカットされたドレスの一部が特典として付く予定だ。 注目のヘアヌード写真集「Sweet Goddess」も初公開され、これまで秘密のベールに包まれてきた叶美香様の衝撃の内容が明らかに。ヘアヌード写真ではバストトップは薄いピンク色、アンダーヘアはアイブロウを施した眉のよう。ミロのビーナスも顔負けのパーフェクトボディーが全開されていた。 B98/W57/H90の まばゆいばかりの奇跡のボディーが、ついに神秘のベールを脱いだ。バストトップやアンダーヘアを露出したフルヌードは96ページのうち13ページにわたり、見開きなど8カットを披露している。
叶美香、本名…玉井美香 愛媛県(周桑郡丹原町or小松町説と今治市説)出身 実家は畳屋 幼少期に大阪府松原市に移り住む。 樟蔭東高校→夙川学院短大英文科卒。 第20回1988年ミス日本グランプリ。玉乃ヒカリという芸名でグラビアアイドルとして活動していた事がある。奔放な姉のフォローをする妹。恭子と一緒に出演するだけでなく、単独でのテレビ番組出演も多い。傍若無人ともとれる姉の行動に振り回されることもしばしばだが、それをよくテレビでネタにするなど、したたかな性格でもある。 2000年、映画「サルサ」の主題歌を日本語でカバーしたシングル「サルサ!アマイエクスタシー」をインディーズよりリリース(製造元は東芝EMI)。恭子が作詞を担当。オリコン初登場152位、2週目176位。 2004年、スーパービューティーミカリン+K with キューティーモンすたーズ名義で「O・SU・SO・WA・KE〜プルプルンのキュッのボン!〜」をリリース。自身が出演していた教育番組『モンすたージオ』テーマソングの他、DHCのCMソングとしてもオンエアされた。恭子が振り付けを行った。 2006年4月3日、恭子がカメラマンとして、美香を撮影したヘアヌード写真集「Sweet Goddess」が発売された。男性はもとより女性にも広く支持され、15万部を突破するベストセラーとなる。「恭子・撮影」となっていたが、初めてにしては出来が良過ぎるので「カメラセットはプロが行い、恭子はシャッターを押しただけなのでは?」と疑惑が浮上している。この疑惑が浮上してから、具体的にカメラマンの名前が上がり、「グラビア界の大御所カメラマンN」ではないかと言われる。だが勿論発売元は全否定しており、真相は不明である。