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November 9, 2006 space
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SK-II エアータッチ ファンデーションを纏う!?

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「塗る」のではなく、「纏(まと)う」ことでキメ細かい肌をつくるあのSK-II エアータッチファンデーションが進化。生まれたての肌のような究極の素肌美とスキンケア成分をあなたの肌へ。SK-II エアータッチ ファンデーションが新しく・コンパクトに生まれ変わりました。手の平にすっぽりとおさまる携帯しやすいコンパクトデザインにより、いつでもどこでも鏡を使わずに簡単にメーク直しが可能となります。
 

sk37b2.jpg

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 これまでのファンデーションのように指やスポンジを使って塗るのではなく、コンパクトからエアー状に出る極小のファンデーション粒子が肌表面に引き寄せられ、均一に並ぶことで、赤ちゃんの肌の角質レベルと同じようなキメ細かい、透明感とツヤのある究極の美しい肌が実現できます。
 
 
 2002年の機種が発売されたときに、どんな感じなんだろうと興味本位で使ってみましたが、それから4年の技術力の進歩で格段に使いやすくなりました。使い方しだいで、ナチュラルさを出したり、カバー力を出したりと調節可能です。
 
 
0606_p1_i_1.jpg 新生『SK-II エアータッチ ファンデーション』は、丸いフォルムが印象的なコンパクトと、リフィル(リクィッド状のファンデーション入り)で構成されます。コンパクト内にリフィルをセットした後は、目を閉じて顔から10cm程度の距離でコンパクト中央のボタンを押しながら、顔全体に向けて左右に大きく動かすだけの簡単操作。誰でも簡単に、究極の美しい肌を実感できます。使ってしばらくすると時間とともにしっとりなじんできて、肌にキレイなツヤがでます。そこから崩れるのかな?と思ったら、そのまま持続、さすが高いFD!と今までで一番出費した私は納得です。
 
 
 テクニックなしで、簡単に塗布できる。
 
 目を閉じてコンパクトを顔の前で動かすだけ。ファンデーション粒子は肌に引き寄せられ、究極の美しい肌が完成します。難しいテクニックも鏡も不要。
 

0606_p1_i_2.jpg

 
 ファンデーション粒子が目に見えないほどの細かい粒子となって肌に引き寄せられ、均一にムラなく付着します。ただ難点は、普通の毛穴はきれいにカバーしてくれますが、デカい毛穴やニキビ跡の凹はよけい目立ってしまう点でしょうか。テクノロジーの力も私の深い毛穴には届かなかった模様。あと、もともとあまりアラのないお肌の方なら、特に問題なく使いこなせると思うのですが、アラだらけのお肌には修練が必要でした。
 
0606_p1_i_3.jpg

 
 乾燥やキメの乱れでファンデーションがきれいに付きにくい肌でも、まるで肌質改善したような、均一でキメ細かくつややかな究極の美しい肌が実現できます。旧型のエアータッチファンデーション本体を持っている人は、新しいものに交換してもらえるということで、張り切って行ってきた。ただし、交換はリフィル2個入りを購入すること、というのが条件。旧機種を下取り?してくれるので、最新機種に換えて一ヶ月ですが、まだ試行錯誤の段階です。買う時にそれと色合わせしてもらったのですが、OB-2は私にはちょいと白すぎました。BE-2かOB-4あたりにしておけばよかったなぁ。
 
 
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