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June 17, 2007 space
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ガラスのトースター:ラッセルボブス「ガラストースター 10617JP」

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ラッセルホブスのガラストースター10617JPは、ガラスをデザインに取り入れた斬新なスタイルのプロダクト。ディテイルにもこだわり、レバーの部分はウッド調のデザインになっています。

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 ラッセルホブスのガラストースター10617JPは、ガラスをデザインに取り入れた斬新なスタイルのプロダクト。ディテイルにもこだわり、レバーの部分はウッド調のデザインになっています。
 
99810617JP-img02.jpg■5枚切りまで対応、イギリスパンもOK
ラッセルホブスのガラストースター10617JPは、市販の5枚切りが楽に入るサイズです。 2枚一緒に焼きたい場合でも、スロットに並べて入れることで同時に焼けます。また、スロットの長さは26cmで、イギリスパン(山形パン)にも対応します(一部のメーカーのパンは入らないことがあります)。イギリスのブランドですから、イングリッシュスタイルのトーストにも十分対応できるようになっています。
 
 
10617JPの各種機能

1.濃淡調節

パンの焼き加減を7段階に分けて調節するボタンです。一般的なトーストの焼き加減では3〜5くらいが適当でしょう。必ずスイッチレバーを押し下げる前に調節してください。スイッチが入ってからの調節変更はできません。
 
 
2.強制ポップアップボタン(CANCEL)
トースト中にキャンセルする場合に使います。レバーを下げ、電源が入るとキャンセルボタンのランプが点灯し、CANCELボタンを押すとランプが消灯、パンが強制的にポップアップされます。
 
 
3.温め直しボタン(REHEAT)
一度焼きあがったあと、冷めてしまったトーストを温め直すことができます。濃淡の調節を[1](濃淡表示ランプがひとつだけ点灯している状態)にし、冷めたトーストをスロットに入れ、ポップアップレバーを押し下げます。余熱の状態により45秒〜1分10秒ほど加熱してポップアップします。
 
 
4.冷凍パン用ボタン(FROZEN)
冷凍されたパンを焼く場合に使用します。まず一番左の冷凍パン用ボタンを押し、ランプを点灯させます。濃淡調節は、解凍時間を自動調節しますので、通常のパンを焼く場合と同じ調節になります。冷凍パンをスロットに入れ、レバーを押し下げます。
 
 
5.連続トースト補正機能
連続でトーストするときに、自動的に焼き加減を調整する機能です。一般的なトースターでは、連続でトーストする際、庫内の温度がすでに上昇しているため同じ焼き加減にならず、焼きすぎてしまいます。10617JPは庫内の余熱からタイマーを調節し、同じ焼き加減に近づくように自動調節されます。ボタン操作等は必要ありません。
 

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●電源:100V 50/60hz
●消費電力:1080W
●サイズ: W43.0×D12.0×H20.0cm
●重量:3.2kg
●材質: ガラス、ステンレス
●生産国:中国

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HOMENews Blogsdesign | June 17, 2007 |  twitter Livedoor Buzzurl はてな Yahoo!ブックマーク人が登録
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