冥王星の外側には、小惑星だけでなく、もっと驚くべき天体が隠れているかもしれないと云われています。これを伝説では、「惑星ニビル」と呼んでいて、太陽系の惑星の仲間であり、3600年周期の超長楕円軌道で太陽の周りを回る星であるとされていますが、この定説は未だに人類は発見していない。一説には発見できない惑星とも言われている!?
惑星ニビルは、3600年周期で地球に最も近づくとされ、その周期で地球の文明が突然大きく進歩していると言う説「ミッシングリンク : Missing Link」があります。ニビル星が周期的に地球に近づいた時、宇宙人アヌンナキは地球に降り立ち、その度に惑星ニビルが文明の痕跡を残したとも考えられます。これらは考古学者セガリア・シッチン氏が古代シュメール文明の粘土板文字の解析から得られたことです。