日本テレビの番組「世界の果てまでイッテQ!」で放送され、森三中の大島さんと黒澤さんが訪れた世界遺産に登録されている、アジアとヨーロッパの境にあるトルコの「パムッカレ」ネチネチトルコアイスの国のトルコにある「パムッカレ」です。これは石灰石の石灰質が長年水で流されて堆積して出来た景色で、水着の人がいっぱいいるのは温泉があるんだそうです。
【ヒエラポリス-パムッカレ】 1988年に世界遺産に登録された複合遺産。イスタンブールの南300キロ。アナトリア高原の街パムッカレに、まばゆい純白の大地が広がっている。高さ200�辰寮亞ッ�である。表面を流れる清らかな温水が流れ、光を浴びて幻想的な光景を作り出している。さらにその背後には、ヒエラポリスと呼ばれるローマ時代の都市遺跡がそびえ、壮麗な円形劇場や神殿の跡が残る。 パムッカレとは、トルコ語で「綿の城」という意味で、石灰棚が有名です。 地中から豊富なカルシウムと二酸化炭素を含んだ35℃の温泉が湧き出しておりその温泉が地表を流れ落ちるときに石灰質だけが地表に残り、あたり一面、真っ白い石灰棚となりました。石灰棚は、一瞬、雪のように見えます。