家で使っている電気ケトル「ティファール 電気ケトル」は便利に使っていたんですが、壊れる気配はないのですが、汚れが目立ってきました。浄水した水道水でも塩素カルキが沸騰させると残るのでしょう。キレイに磨いてもこびりつきが無くなりません。もちろん使うには問題ないのでしょうが、新しいケトルが欲しくなってきました。新しく買うなら「Russell Hobbs」のガラス電気ケトルがいいな…と。
ラッセルホブス(Russell Hobbs) ガラスコードレス電気ケトル(10789JP) なぜこのラッセルホブス(Russell Hobbs) ガラスコードレス電気ケトルを狙っているかと言えば、一番はガラス素材を取り入れたデザインですが…次に、ステンレスをベースしたボディと蓋が清潔感があり、ティファール 電気ケトルでは、そのプラスチック・ボディの汚れが目立つようになったここからも、ステンレスなら耐久性もありメンテナンスしてキレイになるだろうと思うからです。 また、温かみのあるウッド調のハンドルも高感度で、デザインのバランスがいいですね。 ティファール 電気ケトルが1�肇織ぅ廚世辰燭里如▲薀奪札襯曠屮�(Russell Hobbs) が1.7�箸△襪箸舛腓辰搬燭い�なとは思います。まぁ最大容量(満水)でお湯を沸かす必要がなければ、必要な量だけ沸かすことができるので、容量の問題は「大は小を兼ねる」と言うことで、運用でカバーできます。 問題は価格か!? ティファール 電気ケトルならば、4000円台から購入できますが、ラッセルホブス(Russell Hobbs) ガラスコードレス電気ケトルは、1万円を超える商品ですので、ここが購入に際して最大の問題点でしょう。日々使うモノに幾ら掛けられるか!日々使うモノだからデザインにこだわるのも重要ですが、家電である以上はその費用対効果も重要な指標です… もうひとつ気になる点は、デザインは鏡面ステンレスでオシャレなんですが、お湯を沸かすと熱くなるんじゃないの??ネットでレビューを見ると確かに熱くなるようです。ウッド調のハンドルで持つことがメインですから大丈夫でしょうが、ちょっと心配かも。。。 ● ガラス素材を取り入れた斬新なデザイン ラッセルホブス「ガラス コードレスケトル」は、ステンレスをベースに蓋と台座にガラス素材を取り入れた、クールな印象の電気ケトルです。ラッセルホブスブランドのイン・ハウス・デザインによるガラスシリーズの一品です。温かみのあるウッド調のハンドルがアクセントになって、バランスを整えています。 ● 持ち運びできる、コードレス仕様 ラッセルホブス「ガラス コードレスケトル」は、コードレスタイプなので、持ち運び自由。コンセントさえあれば、キッチンやリビング、寝室など、どこでも好きな場所でお湯を沸かすことができます。 しかも、沸騰した直後でも、ケトルの底部は熱くなりません。このため、ナベ敷きが不要で、そのままテーブルの上に置くことができます。 ● スイッチを入れるだけの簡単操作 沸騰時間は、1.7リットルの満水時で約9分。煮沸後に自動的に電源がOFFになります。 ● 安全性に配慮した設計 沸騰時の自動電源OFF機能は、スイッチを下に押して、沸騰してから自動的に電源が切れる安全設計。だから、お湯を沸かす間、見張っている必要はありません。沸騰時間の間に、カルキが抜けるようになっています。 また、うっかりさんに嬉しい空焚き防止機能は、水が入っていない状態でスイッチを入れても、自然に電源が切れるので安心です。 ラッセルホブス Russell Hobbs ラッセルホブスは英国ブランド。1952年生まれの電気ケトルの代名詞的存在「ラッセルホブス」を世に送り出した、電気ケトルの生みの親的存在のブランドです。その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている、イギリスの代表的な調理家電のブランドです。 ■Amazon:Russell Hobbs ■楽天:Russell Hobbs